確かにYUIは自分の気持ちをストレートに歌詞にするという感じがありますよね(それが人気ですし)
FCツアーを春に予定していたってことはこの休止に至るまでの経緯は春から今までに起きたことってことですよね
ってことでSUMMER SONGを考えてみました
とはいえ、SUMMER SONGはそんな意味がありそうな気配はない・・・
となるとカップリングのOh My God
すると、少しだけ考えさせられるような歌詞だったんですよね
謝ってしまえばいい、何度も考えたけど
ホントの自分がきっと僕のこと疑ってしまうよ
とか
人生なんて曖昧だ些細なすれ違いだけで
oh my god 気まぐれなんだ
ヨロコバレタリ オコラレタリ
とか
平等なんかじゃないよ気づいてるはずなのに
同じ事してちゃダメだって誰も教えてはくれないね
あたらしい出逢いの中でさよならを繰り返している
ナミダもなく
とか
人生に期待している思いはいつか繋がってくる
oh my god 気まぐれなんだ
ナイタリ ワラッタリシテサ・・・
なんか深い意味がありそうにも感じますね
あれだけFCに入っても何も利益がないとファンに言われ、初めてのFC特権とも言えるFCツアー
それをこれだけ引き伸ばしながら直前に突然の中止
相当な理由がなければファンも納得いきませんよね
当の本人はDIARYでこの大騒ぎの蚊帳の外みたいな感じなので余計に騒ぎになり・・・
来年に再開のような旨が書かれていますがと来年といっても1月ならば5ヶ月だし、12月なら1年以上ありますからその辺もよくわからないところ・・・
尾崎豊の再来と言われたこともあるだけに、人生の最期まで尾崎豊のようにならないことを祈ります・・・
この曲は松任谷由実さんが1975年にリリースした曲で、現在も名曲として語り継がれています。
今回YUIはギターを持たずに徳永英明さんとコラボし、最高の1曲となりました。
理由としては
・会場と演出の都合上
・ひまわりによって、座席後方のお客さんが見えにくくなる
と挙げられています。
正直自分としては確かにひまわりの花を持っていき、皆が揃えれば凄い綺麗だろうしDVDなどになったとき名場面として残されるとは思います。
しかしスタッフの方の言う通り他のお客さんのことを考えると無しのほうがいいかな・・・と思っていました。
何かを皆で揃えることは素晴らしいことだと思うので例えば黄色のリストバンドを着用するとか迷惑がかからないようにそれが達成できる方法を考えていってほしいと思っています。
DVD/2007.11.14/\3,465(税込)
1.OPENING
2.Rolling star
3.CHE.R.RY
4.TOUR DOCUMENT 1
5.Happy Birthday to you you
6.RUIDO
7.LIFE
8.Highway chance
9.TOUR DOCUMENT 2
10.Good-bye days
11.TOKYO
12.TOUR DOCUMENT 3
13.Thank you My teens
YUI初のLIVE DVDです。
2ndツアーの追加公演を中心に収録されていて、オフショットも満載となっています。